独自集客

アナタの代わりに集客を代行する
地域独占権のサポートです。

人口が100万人を超えるような地域で

●出店をお考えの方

●すでに出店されている方

を対象としています。

毎月、無料で20~50万の新規を集客し
アナタのサロンの売り上げが

大幅に右肩上がり

していきます。

店がうまくいくかどうかは〇〇次第

正直いいます。

店がうまくいくかどうかって

ほぼこれなんです
集客ができるかどうか。

そもそもなぜこんなにも潰れるか
考えてみてください。

独立する人って大半が

指名売上が高い

美容理論に精通している

美容歴が長い

このような人なんです。

要は、

美容師として優秀な人。

美容師として優秀な人が独立をしていく。

ですがうまくいく人って意外と
こうゆう人ではないのです。

新興系サロンで伸びているサロンって
だいたいオーナーが異端、つまり

美容師じゃない人が多いです。

こうゆう人は優秀な美容師とは違い

数字やお金に詳しい

経済学に精通している

事業歴が長い

という

経営者として優秀な人です。

美容師として優秀かどうか

ではなく

経営者として優秀かどうか

これが大切なのです。

堀江貴文が言う「バカばっか」

よく美容室は

レッドオーシャン(競争が激しい既存市場)

と言ったりします。
*逆に競争が少ない市場をブルーオーシャンといいます。

本当にそうでしょうか?

例えばレッドオーシャンというと
他に飲食業界などがあります。

ある番組であの堀江貴文さん(ホリエモン)が
このようなことを述べていました。

ホリエモン「飲食は本当にブルーオーシャンだよな〜」

ナレーター「えっ?そうなんですか?」

ホリエモン「うん、そうだよ」

ナレーター「でも飲食って山ほど店があるからレッドオーシャンなんじゃないですか?」

ホリエモン「確かに山ほど店はあるね。でもバカばっかなんだよ」

ナレーター「えっ、汗」

ホリエモン「つまりバカばっかだから競争にすらならない、彼らはそもそも経営者ですらないね」

ナレーター「どうゆう事ですか?」

ホリエモン「美味しいものが作れるから成功するとは限らない。職人として優秀でも経営者として優秀でないとダメなんだよ」

ナレーター「なるほど・・・」

ホリエモン「職人って経営の事何も知らない人が多いんだよ。だから整体師やネイリスト、美容師なんかも同じことが言えるよ」

ナレーター「そうなんですね・・・」

ホリエモン「いくら店が多かろうが関係ない、要は周りと違う経営をすればいいだけ。ライバルにならないからブルーオーシャンなんだよ飲食は。」

このように述べていました。

「バカばっか」とは思いませんが確かに

美容室の経営を知っている人が少ない

のは紛れもない事実です。

25万件のサロンがあってもその9割が

・ホッ◯ペッパーを利用しています

・割引集客をしています

・技術練習に時間をかけてます

・客単価15,000以下です

・売上に波があります。

・ホームページがほぼ無意味です

・自社集客ができないです

・自社求人ができないです

・美容は学ぶが経営を学びません

・20代のお客を拾いたがります

・メニューが多い大衆サロンです

なのです。

これが今の美容業界なのです。

だからうちと競争にならない。

アナタもレッドオーシャンで戦うのではなく
ブルーオーシャンで戦ってほしい・・・

そう願います。

5つ目のサポートについてはコチラ☞